1st Note

Yamaha

Yamaha YDP-165 レビュー

余計な機能なし、ピアノだけに集中 — アリウスが届ける本物の弾き心地

生産終了
88 鍵盤数 42 kg Graded Hammer 3 (GH3) 中級者
よく比較される機種 Yamaha YDP-166 Casio AP-550
Yamaha YDP-165
画像出典: Amazon.co.jp(Amazonアソシエイト・プログラム経由)

スコア

7.7 7.4 1.5 7.9 6.1 初心者向け 夜間練習向け 持ち運びやすさ タッチの本格度 コスパ

初心者向け

7.7

夜間練習向け

7.4

持ち運びやすさ

1.5

タッチの本格度

7.9

コスパ

6.1

販売サイト

メーカー希望小売価格

¥143,000

現在の最安値の目安

¥108,800

MSRP比 ▼24%

価格推移のグラフを見る

このモデルは生産終了品です。新品在庫や中古品が残っている場合があるため、販売サイトで現在の掲載状況を確認してください。

このモデルは生産終了品です。リンク先には中古品、残り在庫、または関連商品の検索結果が表示される場合があります。 「で検索」のないボタンは商品ページへ、「で検索」のあるボタンは各販売店の検索結果へ移動します。リンクにはアフィリエイトを含む場合があります。在庫・掲載状況は予告なく変わることがあります。

モデル違い

Yamaha Arius YDP ファミリー

YDP系はヤマハAriusの据置型ファミリーです。主な違いは音源、同時発音数、鍵盤、キャビネット形状、価格です。

各モデルを個別扱い
違い YDP-105 YDP-145 YDP-165 YDP-S35 YDP-S55
DB上の状態 製品ページ公開済み 製品ページ公開済み 製品ページ公開済み 製品ページ公開済み 製品ページ公開済み
位置づけ 米国現行Ariusの低価格据置型 音色を強化した標準的なArius入門据置型 鍵盤とスピーカーを強化した上位Arius据置型 狭い部屋向けのスリムArius 鍵盤を強化したスリムArius
音源 AWMステレオサンプリング、64音 CFXサンプリング + VRM Lite、192音 CFXサンプリング + VRM Lite、192音 CFXサンプリング、192音 CFXサンプリング + VRM Lite、192音
鍵盤 GHS鍵盤、黒鍵マット仕上げ GHS鍵盤、黒鍵マット仕上げ GH3鍵盤、黒檀調・象牙調仕上げ GHS鍵盤、黒鍵マット仕上げ GH3鍵盤、黒檀調・象牙調仕上げ
スピーカー 6W x 2 8W x 2クラス 20W x 2クラス 8W x 2クラス 20W x 2クラス
確認元
スコア算出の根拠

初心者向け

7.7
評価項目 この機種の仕様 加点
基準点 — 0.5
レッスン機能 あり +1.8
アプリ連携 あり +1.8
Bluetooth MIDI なし +0
録音 あり +0.8
練習の基本機能(メトロノーム・移調・レイヤー/スプリット) あり +0.6
スタンド付属 あり +0.5
ダンパーペダル付属 あり +0.4
内蔵曲 50 +1.1
音色の豊富さ 10 音色数 +0.2

夜間練習向け

7.4
評価項目 この機種の仕様 加点
基準点 — 1.0
ヘッドホン端子数 2 +2.2
ヘッドホン端子タイプ 6.3mm, 6.3mm +0.9
ヘッドホン最適化 あり +2.2
Bluetooth Audio なし +0
ライン出力 なし +0
ヘッドホン接続時のスピーカー消音 あり +0.7
鍵盤アクションの静音性 Graded Hammer 3 (GH3) +0.4

持ち運びやすさ

1.5
評価項目 この機種の仕様 加点
基準点 — 5.0
重量 42 kg -3
幅 1357 mm -0.5
電池駆動 なし +0
折りたたみ なし +0
鍵盤数 88 鍵盤数 +0

タッチの本格度

7.9
評価項目 この機種の仕様 加点
鍵盤アクション品質 Graded Hammer 3 (GH3) (grade 7) +4.2
鍵盤数 88 鍵盤数 +1.5
同時発音数 192 音 +1.2
音源モデリング Yamaha CFX +0.5
鍵盤表面 ivory-feel +0.5

この数字はどう計算しているか — 評価方法を読む

Yamaha YDP-165 レビュー総評

Yamaha YDP-165のレビューとして、公開スペックから分かる強み、注意点、練習用途での使いやすさを整理します。

Bluetoothも数百の音色もない代わりに、GH3鍵盤とCFXコンサートグランドの音、家具調キャビネットに3本ペダルを価格を抑えて実現。YDP-165は「しっかりしたピアノ」だけを求める方のためのアリウスです。

メリット

  • • GH3鍵盤+象牙調キー+センサー3つ — ポータブルのP-S500と同等クラスの鍵盤を安定した据置型ボディに搭載
  • • Yamaha CFXコンサートグランドの音をリアルに再現
  • • ヘッドホン立体音響機能で、夜の練習でも「ピアノの前に座っている感覚」を体験できる
  • • すっきりしたデザインの家具調キャビネット、スタンドと3本ペダルが最初から付属
  • • レッスン機能と50曲のプリセット曲、録音機能で独学をサポート
  • • 42kgはCLPシリーズより大幅に軽く、小さめの部屋にも設置しやすい

デメリット

  • • Bluetooth非搭載 — アプリやパソコンとの接続にはUSBケーブルが必要
  • • 音色はわずか10種類 — オルガンやストリングスなどピアノ以外の音は期待しないこと
  • • 同時に出せる音の数192音はCLPの256音より少なく、ペダルを多用する難曲では音が途切れることも
  • • 2スピーカー構成 — 練習には十分だが、多スピーカーのCLPほど広い部屋を響かせる力はない
  • • ライン出力なし

YDP-165は、「ピアノだけを弾きたい人」のための選択です。どのピアノも多機能・多音色を競う時代に、アリウスは基本をしっかり守っています。GH3鍵盤、美しいCFXの音、ヘッドホン練習の快適さ、3本ペダルの家具調キャビネット。これがこの価格帯で手に入ります。上位のCLP-725より価格は抑えめながら、鍵盤の質は同等クラス。その代わりBluetooth、同時に出せる音の数、CFX+ベーゼンドルファーの2種類の音源は付きません。なお、YDP-165は生産終了しています。後継のYDP-166は鍵盤がGrandTouch-Eになり、Bluetoothにも対応しました。新品で選ぶなら後継機と比べ、YDP-165は在庫品や状態の良い中古を手頃に見つけられた場合の候補になります。

Yamaha YDP-165 の評価ポイント

Yamaha YDP-165 の鍵盤・タッチ

GH3鍵盤は鍵盤1つにセンサーが3つ入っていて、低価格モデルのGHS(センサー2つ)より速い連打への反応が良くなっています。低い音は重く、高い音は軽い自然な重み分けで、象牙調の表面は指すべりしにくく快適です。ポータブルのP-S500と同じ鍵盤ですが、据置型のボディなので弾いているときに楽器がたわんだりぐらついたりせず、より安定した弾き心地を感じられます。CLPシリーズのGH3XやGrandTouchには及びませんが、この価格帯のピアノの鍵盤としては十分に優秀です。

Yamaha YDP-165 が向いている人

自宅に「本物のピアノ」が欲しい方に。音楽ワークステーションでもエンターテインメント機器でもなく、蓋を開けて座って弾くための楽器。630音色もBluetooth配信も要らない。良い鍵盤、良い音、3本ペダル、そしてリビングに馴染む家具としてのたたずまい。YDP-165は、「機能の数」ではなく「ピアノとしての中身」を重視する方のための一台です。

デモ動画

出典: Popplers Music YouTubeで見る ↗

スペック

鍵盤数 88
鍵盤アクション Graded Hammer 3 (GH3)
同時に出せる音の数 192 音
音色数 10
重量 42 kg
スピーカー 40W (×2)
Bluetooth なし

スペック用語の意味は用語集で解説しています。 用語集 →

置き場所に収まりますか?

置ける場所の広さを入力すると、この機種の設置サイズと比べて収まるか確認できます。

上に置ける広さを入力すると、収まるか判定します。

推奨アクセサリー

🪑

スタンド

スタンド付属

スタンドが付属しない場合は、別途X型スタンドや据え置き型の専用スタンドが必要です。

🎧

ヘッドホン

練習には、周囲への音漏れが少なく低音がしっかり聞こえる密閉型ヘッドホンが適しています。

合うヘッドホンを見る

🎹

サステインペダル

付属のペダルは簡易的なものが多いため、より細やかな表現ができるハーフダンパー対応ペダルへのアップグレードが有効です。

💺

椅子

高さが調整できるピアノ専用の椅子は、正しい姿勢を保ち、長時間の練習でも疲れにくくなります。

ピアノ椅子の比較を見る

販売サイト

メーカー希望小売価格

¥143,000

現在の最安値の目安

¥108,800

MSRP比 ▼24%

価格推移のグラフを見る

このモデルは生産終了品です。新品在庫や中古品が残っている場合があるため、販売サイトで現在の掲載状況を確認してください。

このモデルは生産終了品です。リンク先には中古品、残り在庫、または関連商品の検索結果が表示される場合があります。 「で検索」のないボタンは商品ページへ、「で検索」のあるボタンは各販売店の検索結果へ移動します。リンクにはアフィリエイトを含む場合があります。在庫・掲載状況は予告なく変わることがあります。

他モデルとの比較

YDP-165 vs YDP-166

YDP-166は初心者向き・夜間練習・コスパのスコアが上回ります。初心者向きの機能を重視するならYDP-166が候補になります。

Yamaha YDP-166 →

YDP-165 vs AP-550

AP-550は初心者向き・夜間練習・タッチのリアルさ・コスパのスコアが上回ります。YDP-165の方が¥55,000安いです。初心者向きの機能を重視するならAP-550が候補になります。

Casio AP-550 →

YDP-165 vs DP 340G

YDP-165は初心者向き・タッチのリアルさのスコアが上回ります。一方、DP 340Gは夜間練習のスコアが上回ります。YDP-165の方が¥77,000安いです。初心者向きの機能を重視するならYDP-165が候補になります。

Gewa DP 340G →

1対1で比べる

この機種とよく比べられるモデルを、スペックごとに並べた比較ページです。

関連ガイド

電子ピアノで後悔しない選び方。買う前に見るべきポイント(2026年版)

電子ピアノで後悔する理由の多くは、「安い機種を買ったから」ではなく、「自分の練習環境と合っていなかったから」です。私は、電子ピアノはすでにかなり成熟した楽器だと思っています。88鍵で、重みのある鍵盤があり、ヘッドホンで練習できるなら、ピアノを始めるための機能は十分にあります。だからこそ、最新機能の多さよりも、毎日置けるか、静かに続けられるか、鍵盤に納得できるかを先に見るべきです。

続きを読む →

初心者におすすめの電子ピアノ(2026年版ガイド)

最初の1台選びは難しく感じるものです。良い入門機は、弾いていて楽しい音と感触があり、毎日の練習を「大変なもの」ではなく「自然なもの」にしてくれます。このガイドでは、初めてのピアノで本当に重要なこと、気にしなくて良いこと、初心者に推奨できる機種を分かりやすくまとめます。昔ピアノを習っていて再開する方は、初心者とは選び方の基準が変わります。[再開組向けガイド](/ja/guides/digital-piano-for-returning-senior-players/)もあわせてご覧ください。

続きを読む →

中級者向け電子ピアノの推奨モデル(2026年版)

1年や2年、ピアノを続けてきた方。楽譜が読めて、リズムも刻めて、初心者の教本から先の曲にも挑戦できる段階に来ています。同時に、今お使いのピアノで「ここが物足りない」と感じ始めていませんか。多くの場合、その不満は鍵盤の感触と表現の幅に集中しています。このガイドは、入門機から卒業したい方のためのものです。中級クラスの楽器で実際に何が変わるのか、耳が育った今どのスペックを見るべきか、そして価格と満足度のバランスが良い推奨モデルをご紹介します。

続きを読む →

30万円以下の推奨電子ピアノ(2026年版)

30万円以下の価格帯になると、電子ピアノは本格的な楽器としての満足感を提供してくれます。入門機のプラスチック感から卒業し、こだわりの鍵盤アクション、表現力のある音源、中級者が長く使える作りが手に入ります。このガイドでは、この価格帯で何が変わるのか、選ぶ時に何を優先すべきか、本当に価値のあるおすすめ機種を解説します。

続きを読む →

このピアノに合うヘッドホン

端子規格と「電子ピアノ練習に向く」判定の両方を満たす機種です。

この機種のヘッドホン端子は標準(6.3mm)×2です。スマホ用イヤホンなどミニ(3.5mm)プラグのものは、変換プラグを付ければ使えます。 メーカー・機種別の端子一覧

Audio-Technica

ATH-M20x

¥9,075

手頃な価格帯で、音のくせが少ないモニター系を選びたい方向けの密閉型

推奨 フラット(モニター寄り) 3.5mm(6.3mm変換アダプタ付属) 大人・プロ向け
音 4.9 コスパ 5.0 47Ω 190g
詳細を見る

¥12,000

耳への圧迫感が少なく、長時間でも疲れにくい半開放型ヘッドホン

推奨 フラット(モニター寄り) 3.5mm(6.3mm変換アダプタ付属) 大人・プロ向け
音 4.9 コスパ 4.7 55Ω 240g
詳細を見る

Audio-Technica

ATH-M40x

¥15,180

1万円台で選びやすい、音のくせが少ないモニターヘッドホン

推奨 軽いV字 3.5mm(6.3mm変換アダプタ付属) 大人・プロ向け
音 4.0 コスパ 4.7 35Ω 240g
詳細を見る

ネット上の評価まとめ

価格.com・Amazonレビュー・YouTube レビュー動画・楽器店スタッフのコメントなど、複数のソースで見られた意見を取捨選択してまとめています。星評価の単純集計ではなく、実際に弾いた人のコメントから繰り返し挙がっていた点を中心に整理しました。

ヤマハ YDP-165 は Arius シリーズの中位据置型で、上位の GH3 鍵盤と象牙調仕上げを備えます。海外の専門レビューサイトや販売店のレビューを横断すると、「中級クラスとして手応えのある GH3 鍵盤」「CFX由来の華やかな音」「価格対効果の高さ」を評価する声が多数派です。一方で鍵盤がやや重いという感想や、音色数の少なさ、操作系の分かりにくさ、Bluetooth非対応を物足りないとする指摘も繰り返し見られます。

高く評価されている点

  • 中級クラスとして手応えのあるGH3鍵盤

    Graded Hammer 3(GH3)鍵盤について、「この価格帯では最も本物に近い部類」「速い連打にも反応し、表現の幅が広い」という評価が中心です。低音は重く高音は軽い自然なグレード感も保たれています。

  • CFXコンサートグランド由来の華やかな音

    フラッグシップの CFX をサンプリングしたピアノ音について、「高音はきらびやかで、低音は力強く響く」という声が目立ちます。

  • 手堅い作りと滑らかな鍵盤蓋

    据置型としての剛性や、滑らかに動く鍵盤蓋、しっかりした譜面立てなど、作り込みの良さを評価する声が見られます。

  • 独学を支える練習機能と価格対効果

    内蔵レッスン曲や練習曲、録音機能が独学を支える点と、「この内容にしては価格対効果が高い」という評価が中心です。

気をつけたい点・批判的な意見

  • GH3鍵盤はやや重めという感想

    鍵盤の手応えについて、「本物のピアノと比べてもやや重く感じる」という指摘が一部のレビューで見られます。しっかりした重みを好む方には長所、軽さを求める方には短所、という整理です。

  • 音色数は少なめ

    音色が10種類のみのため、「ピアノ以外の音のバリエーションは少ない」という冷静な指摘が見られます。

  • 操作系が分かりにくい

    本体のボタンが少なく、多くの機能を鍵盤との組み合わせ操作で呼び出すため、「説明書を見ながらでないと使いにくい」という声があります。Smart Pianist アプリで補えるものの、ひと手間増える点を指摘するレビューが見られます。

  • Bluetooth・専用音声出力は非搭載

    本体は Bluetooth に対応せず、アプリやパソコンとの接続にはUSBケーブルが必要です。ライン出力も備えないため、外部機器へつなぐ用途では物足りない、という指摘が挙がります。

ソース別の傾向

  • 海外の専門レビューサイト

    MusicRadar や PianoDreamers などでは、「目を閉じると電子ピアノだと忘れそう」といった鍵盤と音の完成度を評価しつつ、操作系や接続面の制約を冷静に整理する論調が中心です。

  • 販売店のレビュー記事・動画

    販売店・専門家系のレビューでは、中級者向けの据置型として鍵盤の質と価格対効果を評価する声が目立ちます。

  • 比較レビュー(対 YDP-S55 / YDP-145 等)

    他機種との弾き比べでは、GH3 鍵盤と CFX 音源は中位クラスとして手堅いとされる一方、音色数や接続面では割り切りが必要、という指摘も見られます。

まとめ

総合すると、YDP-165 は「ピアノとしての中身を重視する方の中位据置型」として海外レビューでも安定した評価を得ているモデルです。中級クラスとして手応えのある GH3 鍵盤、華やかな CFX の音、手堅い作りが中心的な評価点です。一方で、Bluetooth でのアプリ連携や音色の多さ、外部出力を重視するなら、上位の CLP シリーズやローランドの Bluetooth 搭載機が現実的な比較候補になります。

星評価の数値集計は行っていません。下記は複数のレビューを読み比べて、繰り返し挙がっていた論点をまとめたものです。

実勢価格の推移

国内の主要ネットショップで定期取得した、実際の販売価格(在庫があるものの最安値の目安)です。メーカー希望小売価格とは別に、いま手に入る価格の動きを確認できます。

現在の最安値の目安

¥108,800

MSRP比 ▼24%

最終取得: 2026年9月16日

この価格の販売店を見る

¥112,200 ¥102,395 ¥92,590 ¥82,785 ¥72,980 2026年5月21日: ¥112,200 · yahoo_jan 2026年6月8日: ¥99,980 · rakuten 2026年6月9日: ¥99,980 · rakuten 2026年7月2日: ¥99,900 · rakuten 2026年7月3日: ¥99,900 · rakuten 2026年7月19日: ¥99,980 · rakuten 2026年8月2日: ¥99,980 · rakuten 2026年8月16日: ¥72,980 · rakuten 2026年8月30日: ¥99,980 · rakuten 2026年9月7日: ¥72,980 · rakuten 2026年9月14日: ¥99,980 · rakuten 2026年9月16日: ¥108,800 · rakuten 5/216/86/97/27/37/198/28/168/309/79/149/16

出典: Yahoo!ショッピング・楽天市場の掲載価格。JANコードで特定できた機種は正確一致、それ以外はキーワード一致で取得しています。バンドル品や中古を含む場合があり、目安としてご覧ください。

販売価格は変動するため、最新価格は販売サイトで確認してください。

このページの根拠と透明性

このページは、2017年からピアノ学習サイト「ピアノ塾」を運営してきた運営者が、メーカー公開仕様をもとに作成しています。楽器店や特定メーカーの立場ではなく、全機種を同じ基準で比較しています。 運営者について

最終確認日
参照したデータ
メーカー公式 公開スペックシート

5軸スコアの計算式(評価方法)

ユーザーレビューや星評価は集計していません(理由は評価方法ページに記載)。

記載内容に誤りや疑問があれば、ご指摘ください。確認のうえ修正します。

修正・指摘を送る

よく似たモデル

メーカー公式の世代交代

メーカーが公式にこの機種の次世代機・前モデルとして位置付けた機種です。

公式の後継機

Yamaha

YDP-166

¥143,000

GH3からGrandTouch-Eへ。アリウスの標準的な据置型にBluetoothが加わった世代

9.3 初心者向け 8.2 夜間練習向け 1.5 持ち運びやすさ 7.9 タッチの本格度 6.7 コスパ
88 42 kg
詳細を見る

同じシリーズで近い価格帯

同ブランド・同カテゴリの中で、価格が最も近い機種を並べています。

Yamaha

CLP-725

¥181,500

ヤマハの名門クラビノーバに、いちばん手が届きやすい一台

6.0 初心者向け 7.3 夜間練習向け 1.5 持ち運びやすさ 8.8 タッチの本格度 5.7 コスパ
88 43.8 kg
詳細を見る

Yamaha

YDP-S56

¥134,200

奥行309 mmのままGrandTouch-Eに。薄型アリウスがBluetooth対応になった世代

9.3 初心者向け 8.2 夜間練習向け 3.0 持ち運びやすさ 7.9 タッチの本格度 7.1 コスパ
88 40 kg
詳細を見る

Yamaha

CLP-825

¥160,963

クラビノーバの入り口 — しっかり練習したい人への第一歩

9.3 初心者向け 8.1 夜間練習向け 1.5 持ち運びやすさ 8.8 タッチの本格度 6.8 コスパ
88 45 kg
詳細を見る

他ブランドの代替候補

同カテゴリ・近い価格帯の他メーカー機種を、スペック由来のスコア距離が近い順に並べています。

Casio

AP-550

¥198,000

セルヴィアーノの進化形 — Bluetooth対応で使いやすさが格段にアップ

9.0 初心者向け 8.1 夜間練習向け 1.5 持ち運びやすさ 8.8 タッチの本格度 6.6 コスパ
88 49.5 kg
詳細を見る

¥220,000

ドイツの技術力とFatar鍵盤。ヨーロッパからの新しい選択肢。

7.2 初心者向け 9.3 夜間練習向け 1.5 持ち運びやすさ 7.1 タッチの本格度 6.3 コスパ
88 52 kg
詳細を見る

Roland

HP-701

¥154,000

家族みんなで使える、ちょうどいいローランドの据置型ピアノ

9.7 初心者向け 8.7 夜間練習向け 1.5 持ち運びやすさ 8.2 タッチの本格度 6.9 コスパ
88 47 kg
詳細を見る

在庫・中古を検索

Yamaha YDP-165

広告(アフィリエイトリンク)を含みます